トモエの公式インスタグラムが見られるようになりました
トモエの日常の様子を見られる「sapporo_tomoe_staff」
手作り石窯の稼働の様子が見られる「tomoe_ishigama_biyori」
この2つが、「メニュー」の「メンバー閲覧」→「instagram」で見ることができます。ぜひ、ご覧ください。
在園者すべてへのお知らせはこのカテゴリーを使用します。
トモエの日常の様子を見られる「sapporo_tomoe_staff」
手作り石窯の稼働の様子が見られる「tomoe_ishigama_biyori」
この2つが、「メニュー」の「メンバー閲覧」→「instagram」で見ることができます。ぜひ、ご覧ください。
札幌トモエ幼稚園は、親子で通う幼稚園として開園37周年を迎えます。
トモエ幼稚園写真部はここに通う写真好きな大人たち(在園・卒園の保護者、スタッフ)によって作られ、日々瞳を輝かせて自然の中を跳ね回る子どもたちの姿を写真に収めてきました。
4年ぶりに写真展を開催するにあたり、過去の無数の写真を眺めているうちに、あることに気づかされました。
昭和、平成、令和と、この40年弱で子どもたちを取り巻く社会は大きく変容しました。コロナ禍もあり、変化のスピードはめまぐるしく、加速しているようにすら思えます。
しかし、緑の森の中で人間の温もりから紡ぎ出される「遊び」は37年たっても色あせることなく、子どもたち、大人たちの糧となっているのです。写真を通じて俯瞰してみるトモエの姿は、時代がどんなに変わっても、子どもや大人が心から笑ってワクワクして幸せだなって感じる瞬間は実はとてもシンプルでずっと変わらないことなのかもしれません。(by トモエ幼稚園写真部)
札幌市南区簾舞1条5丁目5-41
TEL & FAX 011-596-5994
営業時間 11:15~14:30
定休日 月曜日・火曜日
http://udon-sansai-shioya.com/
人は時の流れの中で生きています。それは途切れることのない流れです。時にゆっくりと過ぎ、時に振り返ることすらままならない速さで過ぎていきます。しかし、その流れは一瞬一瞬のつながりです。写真は、その一瞬を切り取ります。そこには被写体の輝きと、それに魅せられている撮影者の心情が現れています。その2つの人間の有り様を共有していただけると幸いです。(by Masato)
写真展では、写真を見た感想や園長、スタッフへのメッセージコーナーも用意してあります。
この機会に、ぜひ足をお運びください。
石狩温泉番屋の湯のすぐ裏側の砂浜です
・水着、バスタオル、着替え、ビニール袋、敷物他、各自必要なものを持参してください。
・海水浴場の開設期間が終了しているため、現地の設備は水洗トイレのみで、シャワーはありません。着替え用のテントを設営します。
・海での滞在時間を長くするため、朝の園バスでトモエに寄らずにまっすぐ海に向かいます。運行ルート・時刻が変更となります。(下記のバス運行予定表を参照してください)
※行きの石山通り方面のバスの乗り場は、普段の朝の乗り場ではなく道路を渡った反対側になります。
※トモエに車を置いて、バスで海に行きたい方は9時までにトモエに集合して下さい。
海に行くときの園バスを利用する場合は、朝と帰りの送迎も含まれているため、家族料金・往復600円のバス協力費のご負担をお願いします。(月額料金の方を除く)
車で行く場合
国道231号線を北進、佐藤水産サーモンファクトリーを過ぎ、石狩市「志美」交差点(出光ガソリンスタンドあり)を左折し直進。番屋の湯が見えたら海に向かって左折、突き当りが駐車場です。
参考までに・・・番屋の湯入浴料:大人(中学生以上)750円、小学生以下(4~12歳)350円、幼児(3歳以下無料)※大人1人につき小学生以下1人無料
明日は「家族Day」でそうめん流し&ウォータースライダーをします。詳細を記したお便りが渡っていない方がいますし、そのお便りに変更がありますので、こちらでお知らせします。
◎寄付のお願い
・そうめんや、薬味(ネギ・ショウガ・ごま等)
・果物(流しやすい葡萄やトマトなど)
◎アレルギー対応について
・小麦粉アレルギー対応のため米粉の麺も用意しています。
・めんつゆは魚アレルギーの方もいますので、昆布だしを使用します。(かつおだしのめんつゆもあります)
・以前は集めていたお菓子類は、アレルギーや甘味を避けたい方のことを考えて流さないこととなりました。
◎持参のお願い
・トモエの箸やお椀は数に限りがあるので、箸とお椀の持参をお願いします。
◎着替え等の準備を
・スライダーを楽しみたい人は着替え、タオルを忘れずに。雨天決行です!
・45ℓビニール袋をはくと滑りがよくなります。必要な方はご持参ください。また、そのビニールの持ち帰りにご協力ください。
◎園バス運行します。降園時間は1時間延長して15時となります。
◎窯、稼働します。
おたよりでは、窯をやらない旨をお知らせしましたが、日曜日にしか参加できない方もいるであろうことを考え稼働することにしました。
◎21日(月)は休園となります。
◎22日(火)~24日(木)は暑くなりそうです。午前中からウォータースライダー遊びをする予定です。水着、着替え、タオル等の用意をお願いします。
先日のお便りでお知らせしましたように、トモエ家族の紹介で、世界各地の空を熱気球で飛んでいるパイロットの八戸耀生さんがトモエで熱気球をあげて下さることになりました。
下記の日程で体験会を予定しています。つきましては、お願いや徹底したい注意事項がありますので、それらを前もって熟知していただくことで、当日は少しでも余裕をもちながらもみんなで注意しあって楽しい体験会をつくれるようにと先にお知らせします。
2月20日(月)~22日(水)の天候に恵まれた日
・開催の可否は、当日の朝の天候で判断します(一斉メールでお知らせします)
・開催時は、朝から順次、在園家族の方々から乗っていただきます。
・気球のカゴには、大人と子ども合わせて3~4人で120キロくらいになるようにしますので、人数調整にご協力ください。
無風で降雪がない天候でなければ飛ばせられないそうです。従って下記の点をご理解ください。
休止や中止の場合も
乗り始めても風や雪などで途中で休止、中止になる場合があります。乗れなかった人のために、後日の開催を八戸さんや補助スタッフの方々の都合を考えて検討します。(天候条件が合わず乗ることが出来なくても、気球を地面に寝かせて空気で膨らませて、その中に入ってみる体験はできるそうです)
駐車スペースが狭い
当日はビニールハウス横のスペースを搭乗場所に使いますので、駐車スペースがかなり少なくなります。乗り合いや園バス利用にご協力ください。車で来る方は、なるべく奥から駐車していただきます.。のスタッフの指示に従ってください。
立ち入り禁止区域
場内は固定用のロープに足や手を挟まれることもあるそうなので、係の人以外が立ち入ると大変危険です。黄色い鎖で境界線をつくりますので、その中に入らないようたくさんの大人たちの注意力で安全確保に努めましょう。
お父さんの力
当日は、安全な飛行確保のために男性の方の力を借りなければなりません。時間の取れるお父さんは、ぜひご協力ください(9時半くらいに来ていただけると、とても助かります)。
費 用
費用はカンパでまかないます。傷害保険や地方から来ていただく専門スタッフの方の旅費と宿泊費、食事等の費用で10万円ほどかかります。これは、実施してもしなくても発生する費用なので、どうかご協力ください。(保険は年間での加入なので、2回目以降の実施では保険料は発生しません)
以上、開催の詳細でした。当日もスタッフから注意を呼びかけますが、みんなで安全に注意し楽しい体験会にしましょう。